田舎暮らし 1ヶ月

3月から徳島に移り住んで1ヶ月になった。想像していた以上に贅沢な時間を過ごしてます!


地域の親切と触れ合う贅沢

お隣の親父さんから野菜や昨年採れた鮎を頂いた。

出かけている時に庭の草刈りまでして頂いた。

消防団の飲み会に招待された、地域の若手(50歳以上)が消防団活動をしていて、毎月飲み会をご自宅で開催しているらしい。

 


天空のレストランで過ごす、穏やかな時間が贅沢

山が好きなお客さんが訪れて賑やかだった。県内外から自然を求めてやってくる方々にエネルギーをもらう。


師匠や青汁先輩に枯木から薪を作るためにチェーンソーの使い方を習った、山の男は凄い!

手の厚さが違う、自分の手を見て恥ずかしくなる!


まかない食で頂く、イノシシ鍋、猪のスモーク、キビ餅、今まで食べたことがない料理は美味しい、山の恵みに感謝して食べました。


鹿肉をミンチにして、ハンバーグを作るための手伝いをした。私の刻んだ玉ねぎ、ミンチで

作らてた鹿肉ハンバーグを御客さんが食べてくれるのが嬉しい!


お客さんがいない暇な時間にコーヒーを頂く、四国の山並みを見ながら飲むんでいると

最高の贅沢な時間だ!

 


スーパー林道を毎日走れる贅沢

レストハウスまで林道を6kmバイクを走らせる、音楽を聴いながらオフロードを走るのは最高の贅沢、4/1は雪のオフロードでバイクで登った!新緑の林道が楽しみでならない!


街にに買い物に行くのも贅沢

街まで車で1時間以上かけて出かける。近くに店はないので1週間分の食材を確保しておく。

近くにコンビニも無いので計画的にメニューを考えて買い出しが必要です。

便利な都会では考えられない。今住んでいる所は水道は無い、山の水をタンクに貯めて、集落で使っている。

確かに、残留塩素の味が無く、美味しいお水です。


今日も生きてる。